最近は100年に1度の未曾有の不景気と言われていますが、自分のことは自分で守らなければいけない時代になってきましたね。
そんなわけで資産運用の重要性が最近は普通のサラリーマンでも認識していることでしょう。
最近は株価も安いので株式投資もいいかもしれないですね。
FXもいいですね〜。
でも証券CFDもかなりいいのではないかと調べていくにつれて私も思い出してきました。
なのでこうやって証券CFDについて調べてブログに書くだけじゃなくて自分でも実際にやってみようと思います。
てかやってなかったのかい!ってツッコミが飛んできそうですが。。。
で、やっぱりいま証券CFDをするとしたらどこの会社で口座開設するべきですかね〜。
まあまだそんなに選択肢は多くないのですが、やはりFXも最初に日本に導入し、いち早く証券CFDも導入しているひまわり証券ですかね〜?
はっきりいって迷います。
まあ証券CFDの口座開設すること自体にはお金はかからないのでとりあえずやってみるって感じでいいのかもしれないですけどね。
また実際に自分でやってみることで得た情報なんかもこのブログで色々と書いていきたいと思っています。
なかなかとっかかりにくい証券CFDですが、頑張ってやっていきたいと思います!
しかし、投資資金はどうしようかな・・・。
株を売ろうにも塩漬け状態なので売るに売れないしなあ。
まあどこかから引っ張ってきます。
2009年02月18日
2008年12月25日
ヘッジファンドも淘汰の時代
不況の影響がとどまることを知りませんね。
いすゞ自動車はなんとか従業員の途中解雇をとどまることができたようですが、軒並み大企業が契約社員・派遣社員・請負社員の契約を打ち切り、ついには正社員にまで早期退職を迫るところもでてきています。
年末年始の個人消費もかなり落ち込む予想ですね。
そんななかヘッジファンドも大変そうです。
この未曾有の不況のなか、顧客からの解約要求が急増しているらしいです。
こんなに不況で株価も下がってる状況だからこそ、私なんかはチャンスじゃないかと思ったりするのですが、投資信託などはそうはいかないみたいですね。
いまのところ、解約要求を保留しているみたいですが、このまま色々なファンドを解約することになると、株の売りが増えて、またまた株価下がっちゃうんじゃないの?って思いますが、どうなのでしょうか?
まあFXにしても証券CFDにしても、売りでも買いでもどちらからのポジションからでも入ることができる商品は下がろうが上がろうが、予想が当たればそれでOKなんですがね。
そこが通常の株式投資と比べてもかなりのメリットだと思います。
いまどき普通の株式投資なんてもうする気にならないですよね。
FXとかCFDとかこんなにいい金融商品があるのに。
今後、株式投資は投資というよりは超優良企業の株を預金代わりに保有するっていう使い方になっていきそうです。
まあトヨタも危ないいまの時代ではどこの企業も安心ではないですけどね。
いすゞ自動車はなんとか従業員の途中解雇をとどまることができたようですが、軒並み大企業が契約社員・派遣社員・請負社員の契約を打ち切り、ついには正社員にまで早期退職を迫るところもでてきています。
年末年始の個人消費もかなり落ち込む予想ですね。
そんななかヘッジファンドも大変そうです。
この未曾有の不況のなか、顧客からの解約要求が急増しているらしいです。
こんなに不況で株価も下がってる状況だからこそ、私なんかはチャンスじゃないかと思ったりするのですが、投資信託などはそうはいかないみたいですね。
いまのところ、解約要求を保留しているみたいですが、このまま色々なファンドを解約することになると、株の売りが増えて、またまた株価下がっちゃうんじゃないの?って思いますが、どうなのでしょうか?
まあFXにしても証券CFDにしても、売りでも買いでもどちらからのポジションからでも入ることができる商品は下がろうが上がろうが、予想が当たればそれでOKなんですがね。
そこが通常の株式投資と比べてもかなりのメリットだと思います。
いまどき普通の株式投資なんてもうする気にならないですよね。
FXとかCFDとかこんなにいい金融商品があるのに。
今後、株式投資は投資というよりは超優良企業の株を預金代わりに保有するっていう使い方になっていきそうです。
まあトヨタも危ないいまの時代ではどこの企業も安心ではないですけどね。
2008年12月18日
CFDとは?
最近、そろそろマネー雑誌や新聞などでCFDに関しての記事を見かけるようになってきました。
FXがゴールデンのバラエティで紹介されるほどメジャーになってきましたので、次はCFDか!と各証券会社も準備に余念がないことでしょう。
さてさて、そもそもCFDとはなんなのでしょうか?
もちろん英語の略ですが、CFDとは、Contract For Differenceの略です。直訳すると差額を取引するみたいな感じになります。
日本語でちゃんというと、差金決済取引と言います。
どういうことかとうと、金とか銀とか原油とかの値段って毎日変動してますよね。
ニュースとかでもよく今日は原油が1ドル値下がりして1バレルいくらです。みたいなこと言っていると思います。
こういう商品の値段がこれから値上がりするか値上がりするか予想して、売買し、安く買って高く売る、高く売って安く買う、という風に実際に商品実物を売買することはせず、その売買の取引の差額で儲けるという投資商品です。
商品も先物取引みたいな原油とか金とかだけでなく、株式とか色々あります。
で、こういう商品たちで色々な形で証券化されるわけです。
で、日々、その証券が売買されているわけです。
その取引が証券CFDってやつですね。
う〜ん。分かりましたかね?
説明下手ですいません。。。。
FXは扱う商品が通貨だけなので比較的入りやすいと思うのですが、CFDは多彩なのでちょっと難しいかな?っていうのが個人的な感想です。
また金とか銀とか原油とかの先物市場にはダーティーなイメージを持ってしまっている人も多いような気がするので、一般の人たちに受け入れられてメジャーになるにはFX以上の時間がかかるような気もします。
FXがゴールデンのバラエティで紹介されるほどメジャーになってきましたので、次はCFDか!と各証券会社も準備に余念がないことでしょう。
さてさて、そもそもCFDとはなんなのでしょうか?
もちろん英語の略ですが、CFDとは、Contract For Differenceの略です。直訳すると差額を取引するみたいな感じになります。
日本語でちゃんというと、差金決済取引と言います。
どういうことかとうと、金とか銀とか原油とかの値段って毎日変動してますよね。
ニュースとかでもよく今日は原油が1ドル値下がりして1バレルいくらです。みたいなこと言っていると思います。
こういう商品の値段がこれから値上がりするか値上がりするか予想して、売買し、安く買って高く売る、高く売って安く買う、という風に実際に商品実物を売買することはせず、その売買の取引の差額で儲けるという投資商品です。
商品も先物取引みたいな原油とか金とかだけでなく、株式とか色々あります。
で、こういう商品たちで色々な形で証券化されるわけです。
で、日々、その証券が売買されているわけです。
その取引が証券CFDってやつですね。
う〜ん。分かりましたかね?
説明下手ですいません。。。。
FXは扱う商品が通貨だけなので比較的入りやすいと思うのですが、CFDは多彩なのでちょっと難しいかな?っていうのが個人的な感想です。
また金とか銀とか原油とかの先物市場にはダーティーなイメージを持ってしまっている人も多いような気がするので、一般の人たちに受け入れられてメジャーになるにはFX以上の時間がかかるような気もします。
2008年12月09日
証券CFDのリスク
証券CFDはFXと同じようにレバレッジを効かせることで手持ちの資金の数倍〜数百倍までの金額の取引ができます。
ですので、このレバレッジがプラスに働いたときは少ない資金で大もうけなんてことにもなりますが、このレバレッジがマイナスに働いたときは最悪です。
一気に数十万〜数百万円の資金をなくすなんてこともできます。
まあできますっていうかわざとなくすなんて人はいないでしょうが、たとえば資金10万円でレバレッジ100倍なんていう取引をしていれば、ちょっとした値動きで10万円の損なんてすぐに出てしまうわけですよ。
そうなると資金がなくなり、そこで取引は強制終了になります。
結局、10万円の資金を捨てただけなんてものです。
もちろん、FXと同じようにマージンコールやロスカットっていう仕組みもあるので、手持ち資金以上の損失が出ることは100%ありません。
そうなる前に強制的に取引を終了させられますからね。
なので、証券CFDのリスクとしては元本保証がないってことですね。
一瞬にして手持ち資金をなくしてしまうこともあるということです。
また手持ち資金以上の損失はほぼ100%ないと書きましたが、ゼロではありません。
スリッページといって、手持ち資金以上の損失が出そうになると自動的に損失確定の注文を出すのですが、その注文が成立しない場合もあるのです。
結局、証券CFDも売る人がいれば買う人がいないと取引は成立しないのですね。
ただし、ほぼ100%ないと書いたのは、証券CFDのような世界中を相手にした流動性の大きい商品の場合、相手がいなくて売買が成立しないなんてことはほぼないので、スリッページのリスクはほぼないと断言してもいいでしょう。
ですので、このレバレッジがプラスに働いたときは少ない資金で大もうけなんてことにもなりますが、このレバレッジがマイナスに働いたときは最悪です。
一気に数十万〜数百万円の資金をなくすなんてこともできます。
まあできますっていうかわざとなくすなんて人はいないでしょうが、たとえば資金10万円でレバレッジ100倍なんていう取引をしていれば、ちょっとした値動きで10万円の損なんてすぐに出てしまうわけですよ。
そうなると資金がなくなり、そこで取引は強制終了になります。
結局、10万円の資金を捨てただけなんてものです。
もちろん、FXと同じようにマージンコールやロスカットっていう仕組みもあるので、手持ち資金以上の損失が出ることは100%ありません。
そうなる前に強制的に取引を終了させられますからね。
なので、証券CFDのリスクとしては元本保証がないってことですね。
一瞬にして手持ち資金をなくしてしまうこともあるということです。
また手持ち資金以上の損失はほぼ100%ないと書きましたが、ゼロではありません。
スリッページといって、手持ち資金以上の損失が出そうになると自動的に損失確定の注文を出すのですが、その注文が成立しない場合もあるのです。
結局、証券CFDも売る人がいれば買う人がいないと取引は成立しないのですね。
ただし、ほぼ100%ないと書いたのは、証券CFDのような世界中を相手にした流動性の大きい商品の場合、相手がいなくて売買が成立しないなんてことはほぼないので、スリッページのリスクはほぼないと断言してもいいでしょう。
2008年12月01日
ひまわり証券について
まだ日本ではなじみのない証券CFDの取引をすることができる証券会社としてひまわり証券がありますが、ひまわり証券は色々と新しいことにもチャレンジしつつ、初心者に対しても非常に親切な会社なので好感を持っています。
私はFX初心者向けのサイトを運営していますが、そのサイトでも口座開設の人気があるのがひまわり証券です。
いまはFX会社の競争もかなり激しくなってきて手数料無料は当たり前、次はスプレッド縮小、スワップ金利をできるだけ他社よりも優位に!みたいな雰囲気になっていますが、ひまわり証券はサポートと総合力で勝負しているような気がします。
新しいことに常にチャレンジしているといえば、FX取引を初めて個人投資家向けに日本で開始したのもひまわり証券だったと思います。
そのFXがいまやゴールデンタイムのバラエティ番組で紹介されるほどメジャーな投資になりました。
証券CFDはいまはまだそれほどメジャーではないですが、ひまわり証券が取引開始しているということはまたこの証券CFDもFXと同じくらいの流行をするかもしれません。
まあ商品がFXの場合、通貨という比較的とっつきやすいものですが、証券CFDの場合は証券といういまいち素人の方にはピンとこないものなので、ここらへんがネックになってくるかもしれないですが。
ただFXよりもバリエーションが豊かなので慣れさえすればすごく面白い取引ということは間違いがないですね。
もっと証券CFDを開始する会社が現れて欲しいと思います。
私はFX初心者向けのサイトを運営していますが、そのサイトでも口座開設の人気があるのがひまわり証券です。
いまはFX会社の競争もかなり激しくなってきて手数料無料は当たり前、次はスプレッド縮小、スワップ金利をできるだけ他社よりも優位に!みたいな雰囲気になっていますが、ひまわり証券はサポートと総合力で勝負しているような気がします。
新しいことに常にチャレンジしているといえば、FX取引を初めて個人投資家向けに日本で開始したのもひまわり証券だったと思います。
そのFXがいまやゴールデンタイムのバラエティ番組で紹介されるほどメジャーな投資になりました。
証券CFDはいまはまだそれほどメジャーではないですが、ひまわり証券が取引開始しているということはまたこの証券CFDもFXと同じくらいの流行をするかもしれません。
まあ商品がFXの場合、通貨という比較的とっつきやすいものですが、証券CFDの場合は証券といういまいち素人の方にはピンとこないものなので、ここらへんがネックになってくるかもしれないですが。
ただFXよりもバリエーションが豊かなので慣れさえすればすごく面白い取引ということは間違いがないですね。
もっと証券CFDを開始する会社が現れて欲しいと思います。
2008年10月08日
証券CFDにはスワップ金利もある
「スワップ金利」、これもFXをしている人にはなじみのある言葉でしょう。
金利の高い通貨を買って保有しておくことでもえらえる金利差の利益のことですね。
このスワップ金利、実は証券CFDにもあります。
まあ当然といえば当然ですね。
日本国内だけでなく世界の株式などの商品を取引するわけですから、そこには通貨が絶対に絡んできますからね。
通貨が絡んでくればそこに各国の金利差が発生してきます。
幸い?日本はいま非常にゼロ金利時代と言われるほど、低金利ですからどこの通貨に対しても金利差を受け取ることができるでしょう。
FXでは金利の高い通貨を買って長期保有することでもらえるスワップ金利を狙った取引が初心者でも確実に利益を出す方法として定着していますが、証券CFDではどうなんでしょうね。
ちょっとまだ勉強不足で分かりませんが、おそらく同じような感じではないでしょうか?
扱う商品が通貨から株に変わっただけという感じもしますし。
ただ個別銘柄だけでなくて、指数を商品として扱うことができるのも証券CFDの特徴ですね。
本当に投資の世界はすごいですね。
数字の世界です。
なんだか村上龍の希望の国のエクソダスを思い出してしまいました。
まあそれはいいとして証券CFDもスワップ金利をもらえるよ。というお話でした。
金利の高い通貨を買って保有しておくことでもえらえる金利差の利益のことですね。
このスワップ金利、実は証券CFDにもあります。
まあ当然といえば当然ですね。
日本国内だけでなく世界の株式などの商品を取引するわけですから、そこには通貨が絶対に絡んできますからね。
通貨が絡んでくればそこに各国の金利差が発生してきます。
幸い?日本はいま非常にゼロ金利時代と言われるほど、低金利ですからどこの通貨に対しても金利差を受け取ることができるでしょう。
FXでは金利の高い通貨を買って長期保有することでもらえるスワップ金利を狙った取引が初心者でも確実に利益を出す方法として定着していますが、証券CFDではどうなんでしょうね。
ちょっとまだ勉強不足で分かりませんが、おそらく同じような感じではないでしょうか?
扱う商品が通貨から株に変わっただけという感じもしますし。
ただ個別銘柄だけでなくて、指数を商品として扱うことができるのも証券CFDの特徴ですね。
本当に投資の世界はすごいですね。
数字の世界です。
なんだか村上龍の希望の国のエクソダスを思い出してしまいました。
まあそれはいいとして証券CFDもスワップ金利をもらえるよ。というお話でした。
証券CFDもレバレッジをきかせる
「レバレッジ」、すでにFXをやっている方には耳慣れた言葉だと思いますが、レバレッジとは訳すと「てこ」の意味で、重たいものでもてこの原理を使えば持ち上げることができるみたいな感じです。
たとえばこれからあなたがFXをしたいと思っているけど、資金が10万円しかありません。
でも10万円でちまちま取引していてたいして儲からないのでもっと大きい額の取引をしたいと思います。
でもそんなに資金がない。というときにレバレッジの出番です。
レバレッジは投資資金の2倍〜400倍くらいの額で取引ができると言う仕組みです。
ただ儲けたときはたしかに大きな利益になりますが、損をしたときには損も大きくなるので非常にハイリスクハイリターンの仕組みです。
もちろんそれで借金を背負ってしまうなんてことはなく、ロスカットというリスク管理さえしっかりすれば預けている証拠金以上の損が出ることはありません。
さてこんな風に資金が少なくても大きな取引ができるレバレッジですが、FXだけでなく証券CFDでも使えます。
FXをすでにやっているけど、為替じゃなくて株式を売買したいなんて人は証券CFDを始めるのがいいでしょうね。
ひまわり証券ではデモ口座で証券CFDの取引がどんなものか実際にお試しで取引できるので始める場合には利用しましょうね。
というかひまわり証券の場合、デモ口座での取引経験がないと口座開設できません。
しっかりとお客にリスク等について知っておいて欲しいという姿勢が伺えますね。
たとえばこれからあなたがFXをしたいと思っているけど、資金が10万円しかありません。
でも10万円でちまちま取引していてたいして儲からないのでもっと大きい額の取引をしたいと思います。
でもそんなに資金がない。というときにレバレッジの出番です。
レバレッジは投資資金の2倍〜400倍くらいの額で取引ができると言う仕組みです。
ただ儲けたときはたしかに大きな利益になりますが、損をしたときには損も大きくなるので非常にハイリスクハイリターンの仕組みです。
もちろんそれで借金を背負ってしまうなんてことはなく、ロスカットというリスク管理さえしっかりすれば預けている証拠金以上の損が出ることはありません。
さてこんな風に資金が少なくても大きな取引ができるレバレッジですが、FXだけでなく証券CFDでも使えます。
FXをすでにやっているけど、為替じゃなくて株式を売買したいなんて人は証券CFDを始めるのがいいでしょうね。
ひまわり証券ではデモ口座で証券CFDの取引がどんなものか実際にお試しで取引できるので始める場合には利用しましょうね。
というかひまわり証券の場合、デモ口座での取引経験がないと口座開設できません。
しっかりとお客にリスク等について知っておいて欲しいという姿勢が伺えますね。
証券CFDの現状ってどんな感じ?
証券CFDはまだまだ日本での知名度は低いですが、すでに欧米ではメジャーな取引となっていて、FXの取引と比較してもひけをとらないくらいです。
たとえばロンドンの金融市場の30%が証券CFDの取引だと言われています。
FXも最初は日本にやってきたときにはすでに海外ではメジャーになっていて日本は後発組でした。
その後異様なほどFXは流行しましたが、色々な問題も引き起こしましたね。
FXで儲けた主婦が脱税したり、破綻したFX会社が預かっていた証拠金を持ち逃げしたり。
日本での開始時にもそのような問題が起こるのでは思う方もいるかもしれませんが、その心配はおそらくないでしょう。
なぜかというと、FXでの経験があるからです。
たとえば日本で証券CFDを初めて開始したひまわり証券はFXの世界でも初心者にやさしく安定したFX業者として有名ですね。
FXと同じようにしっかりとリスク管理もされているので大丈夫でしょう。
証券CFDは口座をひとつ開設するだけで、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツなどの株式銘柄、また日経225やナスダック、FTSE100、債権、海外ETFなど様々な商品を取引することができます。
これは楽しそうです。
日本でももっと多くの会社が証券CFDを開始してくればマスコミなどにも取り上げられて一気に火が付く可能性もありますね。
たとえばロンドンの金融市場の30%が証券CFDの取引だと言われています。
FXも最初は日本にやってきたときにはすでに海外ではメジャーになっていて日本は後発組でした。
その後異様なほどFXは流行しましたが、色々な問題も引き起こしましたね。
FXで儲けた主婦が脱税したり、破綻したFX会社が預かっていた証拠金を持ち逃げしたり。
日本での開始時にもそのような問題が起こるのでは思う方もいるかもしれませんが、その心配はおそらくないでしょう。
なぜかというと、FXでの経験があるからです。
たとえば日本で証券CFDを初めて開始したひまわり証券はFXの世界でも初心者にやさしく安定したFX業者として有名ですね。
FXと同じようにしっかりとリスク管理もされているので大丈夫でしょう。
証券CFDは口座をひとつ開設するだけで、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツなどの株式銘柄、また日経225やナスダック、FTSE100、債権、海外ETFなど様々な商品を取引することができます。
これは楽しそうです。
日本でももっと多くの会社が証券CFDを開始してくればマスコミなどにも取り上げられて一気に火が付く可能性もありますね。
証券CFDってなんだ?
証券CFDとは、ポストFXと呼ばれていていま日本でも徐々に広まりつつある投資商品です。
FXは、外国為替証拠金取引と呼ばれ、証拠金をFX業者に預けてレバレッジをきかせて預けた証拠金の1倍〜400倍くらいの額の為替取引ができるという商品です。
証券CFD取引とは、その名の通り、FXの証券版です。
取引できる商品は通貨ではなく、株式や債券などの証券です。
また通常の株式投資と違って世界にまたがって取引できるのが特徴です。
FXが世界の通貨を取引するのに対して、証券CFDでは、株式、株価指数、株価指数先物、そして債券先物などを取引できるのです。
ですので証券CFDがポストFXなどと呼ばれているわけです。
欧米ではすでに証券CFDはメジャーな取引で、かなり盛り上がりを見せています。
欧米で流行ったことは日本でも流行る可能性が高いので今後証券CFDが大きな盛り上がりを見せる可能性も大きいです。
ですので今のうちに証券CFDについて詳しくなり実際に取引しておくことで大きな流行になったときに優位に立てるかもしれません。
いま日本で証券CFDを取り扱っている会社は2社だけですが、今後はもっと増えてくるでしょう。
FXの波に乗り遅れたあなたも証券CFDの波には乗るようにしたほうがいいですよ。
FXは、外国為替証拠金取引と呼ばれ、証拠金をFX業者に預けてレバレッジをきかせて預けた証拠金の1倍〜400倍くらいの額の為替取引ができるという商品です。
証券CFD取引とは、その名の通り、FXの証券版です。
取引できる商品は通貨ではなく、株式や債券などの証券です。
また通常の株式投資と違って世界にまたがって取引できるのが特徴です。
FXが世界の通貨を取引するのに対して、証券CFDでは、株式、株価指数、株価指数先物、そして債券先物などを取引できるのです。
ですので証券CFDがポストFXなどと呼ばれているわけです。
欧米ではすでに証券CFDはメジャーな取引で、かなり盛り上がりを見せています。
欧米で流行ったことは日本でも流行る可能性が高いので今後証券CFDが大きな盛り上がりを見せる可能性も大きいです。
ですので今のうちに証券CFDについて詳しくなり実際に取引しておくことで大きな流行になったときに優位に立てるかもしれません。
いま日本で証券CFDを取り扱っている会社は2社だけですが、今後はもっと増えてくるでしょう。
FXの波に乗り遅れたあなたも証券CFDの波には乗るようにしたほうがいいですよ。